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2012年5月23日更新
KAN-ICHIが出演致します。
"テロメア"2012年7月12日(木)/ 7月13日(金)
終わりのある時間 止まった時間 進み続ける時間
『TOKIWAKAWARANAI』
思うがままに時間を手に入れられるならば、 人の欲望は満たされるのだろうか?
ダンス×ヴォーカル×楽器のコラボレーション
2012年5月7日更新
瀬河寬司がWOWOWに出演!!
METライブビューイングWOWOWで放映!
『Nixon in China/ニクソンインチャイナ』
瀬河寬司が活躍をし、2011年2月と6月に劇場公開された
メトロポリタンオペラの映像版「METライブビューイング」
ジョン・アダムズ作曲「ニクソン・イン・チャイナ」が、
5月12日(土)PM9:00からWOWOWライブで放映されます。
AAADT:アルビン・エイリー・アメリカン・ダンス・シアター
入団前の瀬河寬司のダンスを見るよい機会です。
是非ご覧下さい。
2012年3月21日更新
世界的に活躍する日本人アーティストや日本の文化を世界に向けて紹介しているニューヨークのウェブサイト"J-COLLABO.ORG"に瀬河寛司が紹介されました。
アメリカを代表するダンスカンパニー、アルビンエイリーアメリカンダンスシアターに入団し活躍中の瀬河寛司が彼のこれまでの活動とこれからを語ります。
http://j-collabo.org/interviews-2/kanji-segawa/?lang=ja2012年3月5日更新
CIDユネスコの会員であり国際的に活動を行っている舞踏家、桂勘氏の講演会を 一般社団法人エリカアコオ・グローバルダンスシアターにて開催します。
舞踊雑誌"ダンスカフェ"の編集長、安田敬氏の進行のもと桂氏の舞踊生活、 世界の舞踊事情などについてお話をお伺いします。
お申し込みはメールにてerika@erikaakoh.com へお申込み下さい。 お電話でのお問い合わせは 046-221-3883 までお願い致します。
京都三条讃州寺町生まれ、音楽活動の後、1979年舞踏結社「白虎社」の旗揚げ参画、「第一次東南アジア舞踏キャラバン/1980」を経て1981年退 会、1986年マルチナショナル・ダンスカンパニー"桂勘&サルタンバンク"結成、1989年国際舞台芸術の協同制作と研究を目的に"オフィース・パラ ディックス K. を開設。
以後インドネシア、タイを中心にアジアの現代舞台芸術の研究、共同制作に従事、国際交流基金アセアン文化センター委託事業等「京都ーアジア」を結ぶ舞踊・演劇の研究・共同制作を2001年まで手掛ける。
2001年以後はバルカン半島、東欧を中心に文化とマイノリティーについて研究、夏にボスニア、セルビア・ギリシャでの舞台制作を継続している。現在は舞 踏の創始者「土方巽」の「舞踏譜」とサミュエル・ベケットの戯曲を元に「言語とその生成に由来する"場"としての肉体あるいはその音楽性が変容させる舞台 空間の言語化」を「Beckett Butoh Notation」と名付けてベケット作品の舞踏譜を展開し,ダンスの未来図を描く為に"舞踏の国際会議"を画策している。
http://www.katsurakan.com/
1950年 兵庫県西宮市出身 国学院大学経済学部卒業
アメリカンNANA通信社東京支局勤務(旧朝日新聞社内)その後、フリーカメラマンとしてアメリカ、インド、カンボジア、タイなどを取材。
1985年「月刊ダンスナウ」(スタッフ・テス)の編集/ 「月刊ダンス21」(ファーストペ-ジ社発行)編集長、1992年ダンスカフェ設立/ダンスカフェ・DANCEART発行 2006年文化庁派遣研修生としてカナダ・モントリオール(アートマネージメント研修)へ。
日本カナダ・ケベック学会役員
著書 「ケベック発-パフォーミングアーツの未来」監修(三元社発行)、「モダンダンスABC」(彩の国さいたま芸術劇場発行/冊子)編纂:共著、「バレエの饗宴」(洋泉社発行)共著
企画協力/バニョレ国際振付賞(東京・ヨコハマ)/第1回ダンスビエンナーレ東京(青山劇場)高円宮殿下記念メモリアル/ローザンヌガラコンサート/「ケベック文化週間」(青山劇場)等
主催:迷わずダンスシリーズ、振付家XYZダンスコンサートシリーズ(日暮里サニーホール)等
2012年3月5日更新
『テアトル・ムーヴマン=劇的舞い』ダンスを通してドラマティックに表現していく亜甲絵里香独自の創作舞踊は、世界の人々に感動と希望を与え、ダンスの歴史を新たに切り開いていく人物であると認められてきました。
また、CID-UNESCOユネスコ国際ダンス会議の日本代表に任命され、会議のイベントの中で海外のダンサーを交え作品を披露するなど、数多くの作品を日本にとどまらず海外でも上演し、世界の人々を魅了してきました。
そして今回、当カンパニーをより多くの方に伝えたい、感動をともにしたいという気持ちから、『(社)エリカアコオ・グローバルダンスシアターを支援する会「ヴィオレット」』を発足することといたしました。
これは国際的に創作舞踊活動を続けている当シアターが、『真・善・美・愛・希望・平和』を世界に広めていくため、その活動を支援していただく会です。
物質や環境に恵まれすぎているために感謝や思いやりの心を忘れてしまい、悲しい事件が世界中で起きている今だからこそ、ダンサー皆が同じ気持ちで平和や愛をダンスを通して訴えています。
エリカ・グローバルダンスセンターの一員として、芸術の世界を堪能し、共に感動を味わい、希望をもった毎日をお送りいただきたいと思います。
皆様のご入会を心よりお待ちしております。
記